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季節の過ごし方

  • 2018年10月5日
  • 2018年10月8日

犬猫のための万能サプリメント復活!鮪の油が販売再開しました!

ペットショップチロルの息子です。 鮪の油がようやく販売再開しました。 いくつか変更点がありますのでその点もお話しします。 各支店でも取り扱いを始めましたので 気になる方はお近くの店舗にご来店ください。 鮪の油がリニューアルしました ディープグリーンの遮光瓶になりました。 デザインは前の物も良かったけ […]

  • 2018年8月13日

なぜ人は犬に服を着せるのか?必要と言うべき5つの理由を考えてみた。

  ペットショップチロルの息子です。 ここ数年で犬に服を着せることが 愛犬家の間では当たり前になってきましたが 皆さんはどう思いますか? 人によって意見は様々ですが 服を着せることに抵抗のある方もまだ多いようですので なぜ犬に服を着せるのかをしっかりと解説してみたいと思います。

  • 2018年6月19日
  • 2018年6月18日

梅雨時のドッグフードの与え方と保存に注意!

ペットショップチロルの息子です。 とっくに梅雨入りしてますが まだ本格的に雨が続くようなことはありませんね。 とりあえず今のうちに梅雨に気を付けるポイントを お伝えしておきましょう。 いくら良いフードを与えていても フードの扱いを間違えると 健康を損なうことがありますのでご注意ください。 梅雨の時期 […]

  • 2018年6月12日
  • 2019年5月29日

スプリンガースパニエルに最適なドッグフードの考察

ペットショップチロルの息子です。 以前スプリンガーを飼育している方から フードのご相談を頂いたので スプリンガースパニエルという犬に 最適なドッグフードブランドはどこか? を考察してみましょう。 スプリンガースパニエルに最適なドッグフードは意外と多い? 幸いスプリンガースパニエルは日本でこそ珍しい犬 […]

  • 2018年4月18日

犬種ごとの特徴から食事や飼育の注意点を語る!柴犬編

ペットショップチロルの息子です。 柴犬って昔から身近にいるせいで正当に評価されていないことが 他の犬種よりも多い気がするのはきっと僕だけじゃないはず。 洋犬と日本犬は確かに違いは大きく独特な魅力がありますが 特に柴犬はサイズと性格から人気も高い犬種です。 たくましい体躯にりりしい顔つきの野生的な風貌 […]

  • 2018年3月9日
  • 2018年3月9日

犬の健康維持に覚えておきたいドッグフードのおすすめカスタマイズ!

ペットショップチロルの息子です。 ドッグフードを与えているだけで犬の健康が維持できる そう思っている方もいるかもしれませんが 僕は難しいと思います。 今回はその理由と ドッグフードを理想の食事に近づけるためのポイントについて 簡単にお話ししたいと思います。

  • 2018年1月14日
  • 2019年1月11日

犬にも甘酒がおすすめな3つの理由と市販品の選び方に与える量の注意点

ペットショップチロルの息子です。 いつどこでもらったのかインフルエンザB型に掛かり3日ほどお休みをいただいております。厳しい冬の冷え込みに乾燥。この時期はインフルエンザが猛威を振るうものですがまんまとその毒牙に掛かってしまいました。 気づくのが遅かったのでスタッフやお客様に移してなければいいのですが […]

  • 2018年1月9日
  • 2019年1月18日

犬にシャンプーが必要な3つの理由と皮膚や被毛の人間との違いを解説

ペットショップチロルの息子です。 グルーミングを家で行うことはなかなか難しいことですが、犬の状態を少しでも理解するためには必要なことでもありますし、飼い主にとっても犬にとっても良い経験になることは間違いないでしょう。 ご自身で犬のグルーミングを行うにあたってどんなシャンプーを選べばいいかをお話ししよ […]

  • 2017年11月18日
  • 2017年12月8日

冬の寒い時期に子犬を迎えるための準備と寒さ対策の4つのポイント

ペットショップチロルの息子です。 子犬を迎えるのに最適な時期があるとすれば春や秋ですが、そうはいっても受け入れる側のそれぞれの事情もあるでしょうし、たまたま出かけた先で運命的な出逢いを果たしてしまうことだって時にはあると思います。 それに冬は人恋しくなる季節ですから、子犬の愛らしさやぬくもりに触れて […]

  • 2017年10月23日
  • 2018年10月6日

台風や低気圧の影響で起こる犬の体調不良の3つの原因とその対策

ペットショップチロルの息子です。 犬は天気や気圧の差を受けやすい動物ですが、その理由を理解している人は少ないでしょう。 何が原因でどんな変化が起こるのかを理解してしっかりと対処する事で余計な時間や費用も掛からず犬の負担も軽くできるかもしれません。 今日はそんなお話です。