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猫の話

  • 2017年7月26日
  • 2017年7月26日

犬の名は?おしゃれでかわいい(かっこいい)名前の決め方の7提案

ペット屋の息子です。 新しく迎え入れた犬にどんな名前を付けようか悩んでいますね? 僕も繁殖に関わってきたので、もう名前をどう付けようか毎日のように悩んでいました。 せっかく産まれてきてくれたんだから最高の名前を付けたい! と思いあらゆる方法を模索してなんだかんだと500頭以上は名付け親になっています […]

  • 2017年7月23日
  • 2018年6月2日

ドッグフードとキャットフードの5つの違いを栄養学的に解説してみた

ペット屋の息子です。 犬にキャットフードを与えたり、猫にドッグフードを与えるのは良くないというのは皆さんも理解していると思いますが、その理由にあたる犬と猫の必要な栄養の違いまで理解している人は少ないでしょう。 先日猫の健康寿命と食事の関係を話した際に 猫の健康寿命を延ばすには食事が大切!5つの理由を […]

  • 2017年7月21日
  • 2017年7月21日

アメショーの茶色(レッドタビー)の子猫が誕生!画像と動画で報告

ペット屋の息子です。 前回スコティッシュの子猫をご紹介しましたが、今回はアメショーのレッドタビーの子猫です。しかもかなり質の高いレッドタビーの子猫たちです。 父親はいつもと同じ王子君ですが、母親はレッドタビーのきなこ嬢です。 産まれたのは2017年7月12日。男の子1頭と女の子3頭の計4頭の兄弟です […]

  • 2017年7月19日
  • 2017年7月19日

猫の健康寿命を延ばすには食事が大切!5つの理由を生物学的に解説!

ペット屋の息子です。 犬の食事の事ばかり投稿していますが、実際は猫の方が食事の健康被害は大きいんですよね。 データ的に見れば腎臓病の割合は犬よりも圧倒的に多く、下部尿路疾患は一生に一度はかかる疾患と言われています。 下部尿路疾患ならまだしも、腎臓病は慢性化すれば完治はできません。そしてどちらも治療に […]

  • 2017年7月11日
  • 2018年6月12日

犬猫のストレスや攻撃性軽減のために必要な3つの栄養素と食品とは?

ペット屋の息子です。 食事とストレスは切り離せない関係です。栄養バランスが満たされた食事を取れば身体だけではなく精神的にも安定して生活を送れるでしょう。 食事は空腹感を満たす為だけでなく生きる為に必要な行為です。栄養摂取が一番の目的ですから、食事の栄養バランスにに問題があればその影響は性格にも及びま […]

  • 2017年7月6日
  • 2017年7月6日

スコティッシュフォールドの自家繁殖の子猫たちの成長報告!

ペット屋の息子です。 先日出産の報告をさせていただきましたスコティッシュフォールドの子猫ちゃんずの目が開きました。数日前ですが・・・ どうも耳は折れてくれなさそうですが、その分健康上の問題は起きにくいかと思います。父親はアメショーですし。 とりあえず今回も画像と動画でご報告させて頂きます。 ただカメ […]

  • 2017年6月25日

犬猫の餌の量と回数の疑問。動物にとって最適な食事量とタイミングは?

ペット屋の息子です。 そう犬や猫の話をしようと考えるとほとんどがしつけか食事の話になってしまいますが、そもそも犬を飼ったこともないし飼う気もないのでしつけの話は苦手です。だからと言って栄養学の知識も人に自慢できるほどのものではありません。なので多くは科学的根拠に乏しい考察どまりなのです。 しかしそん […]

  • 2017年6月22日

子猫は便秘でも死の危険が!症状や対処法に予防の為の食事の話

ペット屋の息子です。 猫が便秘になったという相談を良く受けますが、便秘を甘く見てはいけません。制猫でも深刻な事態を招くことがありますし、子猫では命の危険にさらされることもあります。 特に早くに離乳してしまった子猫などは自分の力で排便することが困難なこともありますので、保護した猫や貰ったりした子猫では […]

  • 2017年6月16日
  • 2017年6月21日

スコティッシュフォールドの子猫が産まれました。

ペット屋の息子です。 本日当店で飼育していたスコティッシュのたまちゃんが子猫を出産しました。 まだ耳が折れているかどうかは分かりませんが母親は耳折れです。父親は先日ご紹介したスコティッシュフォールドの子猫たちと同じ、アメリカンショートヘアの王子君です。 スコティッシュの子猫がかわいく育ってるので自慢 […]

  • 2017年6月10日

猫の皮膚炎症はアレルギーが原因?症状や治療と対策を学ぼう!

ペット屋の息子です。 昨日に引き続き本日も、猫の皮膚病でお悩みの方の為に原因や治療、対策の話です。 犬よりも可能性は低いとはいえ皮膚病の原因がアレルギーということも考えられます。 猫の場合は発症してしまうと厄介なことがありますが、長く上手く病気と付き合いながら完治を目指しましょう。「皮膚は内臓を映す […]